水墨画の明暗対比がどうかって話が最後でしたね
いや、またちょっと変わっちゃうかもしれないんですけど、
あ、いやいや、全然、いいですね
伊藤若冲の水墨画が格好いいなって思って、こういう余白で表現するみたいな。前は結構黒多めで抽象的に表現するみたいな感じだったんですけど、色々調べていく中で、こういうのがいいなって、ちょっとまだ決め切れてはないんですけど。でちょっと思ったのは動物が多くて、、、植物も、両方入れるとかもいいのかなって、色々迷ってきているっていう状況、、、



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(一旦記述をやめた)
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なんか膝ってどういう場所なんですかね。お尻で言ったらまあ肛門があって、うんちとかオナラとか、食べたものが出る場所じゃないですか
あー、、、どういう場所、、、
足で何を感じてるんですかね、、、疲れとかか
まあそうですね、疲れは感じてますね
そうか、、、お尻の割れ目と同じことを膝でしようとしたのが堕落した人間の発想だったのかな。でも膝もすごいですよね。どうやってこんなことできているのかわからないですよ。
膝に神様がいるとしたらどういう神様なんでしょうね
神様、、、?
二足歩行の、こういう哺乳類的な動物の、膝なわけですもんね
ああ、はい、あんまいないですよね
人なんじゃないですかね、、、人物と猿は結構いいなと思いました
ああ〜、、、

これはいいかもしれないですね。これはここなくなっても、面白いかもしれないですね。
これ面白いですよね。だいぶ省略してる。
ていうか普通に、というか、若冲の水墨画的なもので、縦長で、見切れの入っているものはすごく使いやすいのかもしれないですね。
鶏が描かれてる、どこに?、その辺に!(場所、空間の実感)、みたいな絵じゃなくて、平面のツルが描かれている!(描かれて存在可能になっている、みたいな。前者は「現実」に存在している鶏の「絵」として描かれている、みたいな)

これもすごい、上手くハマりそうな気がします。
今日はそんな感じで、どうでしょうか