






はじめは形にならないバラバラなんだけど、バラバラが形になって、形と形が繋がって新しい形が出てくる。
はじめに形のイメージがあって、それを作っていくのではなく。
今日は、バラバラが形にならない時、異なるイメージを通して形の声を聞こうとすると、見知らぬ形の声が聞こえて、見知らぬ形ができていくと言うことが発見だった!
異なるイメージが形になるのではなく。
最近気をつけていることは、目の前で起こること全てを拾おうとすると、モザイクになってしまうので、体に合った大きさのバラバラを拾っていって、そうするとある意味作業的になったりするけど、目を開いておけばバラバラが形になっていくので、それでいいなと思ったということ。
ある意味作業的になると言うのは、指先だけの集中から広がって、もう少し体全体への集中へ向かうと言うことかもしれない。
