この、銅鐸、を、背後ろに入れたい。これの理由はあの、今彫ってるやつはランダムに重ねてる、これをもっと意識的にやるとどうなるかということを考えて、でまあ銅鐸って構成がちょっと幾何学っぽいと思うんですけど、それってパーツが組みあわさってできてると思うんですけど、それをロスコとか、モンドリアンとか、、、、(話の内容が多くて書き留めきれない)
アジア人、骨盤、前に倒れてる、体がくの字、仏像、ここ(屈折のポイント)にあえて図像を乗っけて、、、
めっちゃいいと思います。ぜひやりたいですね!
お願いします。今彫ってるのは昔のものって感じ、銅鐸は昔のものってことない気がして、工業的、黒の面、塗りつぶし、違う印象になるんじゃないか、、、(話が溢れて書き留めきれない)





あ、ちょっと重要なポイントがあって、銅鐸を建築の骨組みみたいに分解して、、、(話が溢れて書き留めきれない)
すごい面白いです。ただ今日は脇腹彫るのを進めたいですし、まだ僕は一割ぐらいしか理解できてないので、また今度話だけする日を設けて、
はい、そうですね
全然全く、時間軸上で同一の人格を押し付けたいわけじゃないんですけど、初めに来てくれた時(2025/09/23)、最近メンタルがやばくてファッションデザインなんてできないって言ってたんですよ。さっきは今年はデザインの勉強をしたいって言ってましたね。
そうなんですよ。美学校、荒谷さんクラスのおかげでもありますし、変わりました、自分のやりたいことが明確に、なりつつ、ある
祝!
祝、ハハ、ありがとうございます。
自分のやりたいことってなんですかって聞いたら、言葉で説明してくれるようなものなんですか?
あ、言えます言えます。ファッションデザイン、自分のブランドを立ち上げたい。生きて行くために。
生きていく気持ちになったってことですか?
うーん、、、それしかないって感じだったんですけど。働きたくないみたいな、(話の内容が理解できていなくて、思い出して書くことができない)、60歳まで続けられるものなんだなって思って、(話の内容が理解できていなくて、思い出して書くことができない)
